上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- -- --:-- | Top↑
とぅーす。
今週もあっという間に土曜になってしまった。

年々学類の友人と会うことが減ってたけど、
今週はSR、ゼミ飲み等いろんな機会で会えて1年の時に戻った気がした。
本当に学類の仲間に恵まれたなって改めて思ったし感謝の念でいっぱいだ。
まあインドシリーズの後、少し大学生活の総括の際にもう少し突っ込んで書こうかな(あくまで予定)

さて今日は第2弾。
前回はハプニングの序盤編だったけど、今回はビーチを巡る中盤編。

インドでは基本的に海の見える場所を目指していた。
ストライキの日も夕方ビーチに行った。
ストライキでみんな休みだったこともあり、家族連れでにぎわってた。
決して有名なビーチではないが、綺麗な海を前に大はしゃぎ。

アレッピーのビーチ↓
アレッピービーチ



翌日、ストライキ終了。
1日遅れでバックウォータークルーズ。
丸一日ボートに揺られる。
のんびりと贅沢な一日。

バックウォーター地帯にて↓
B.W.1


B.W.2


クルーズでコラムという街まで南下。
アレッピーで知り合った旅行者と宿をシェア。


翌日彼らと別れ、
南インド一美しいと言われるコヴァーラムビーチへ。
確かに綺麗。けどここはいわゆるリゾート地。
セレブな白人達がバカンス中。
貧乏旅行者の自分はあまり魅かれるものを感じず、
ちょっと見てすぐに次の目的地へ。

コヴァーラムビーチ↓
コヴァラビーチ



いよいよ今回最大の目的だったインド最南端、カニャークマリ。
なぜ、そう言われるとなんとなく。
ただ東の海から出る朝日と、西の海に沈む夕日を一日に両方見たかった。
海から海へ、昇りそして沈む太陽を。

がその日は着いた頃にはすでに日も沈みきった夕方だった。
それでも美しい景色。

カニャークマリ、日の入り後の空↓
カニャク夕方



翌日ここでひたすら岬で一日を過ごし、朝陽と夕陽を眺める。
こっからの話はまた後日。
次は旅の一番の面白さ、出会いと別れにも少し触れながら。



スポンサーサイト
2008/03/08 Sat 14:33 | Top↑
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。